2021年3月14日日曜日

10年経っても・・・

原釜の震災慰霊碑の前で、ご遺体と対面した時の様子を昨日の出来事のように話されていた。

ホームページ  http://hanabusatukasa.wix.com/garisan
 

2021年3月11日木曜日

震災10周年


 東日本大震災から今日で10年を迎えました。

福島県浜通りでは、それぞれの場所で震災に込めての慰霊の行事が行われました。原発事故の最前線基地となったJビレッジではキャンドルライトが行われました

2021年3月7日日曜日

復興まだまだ。




 国道6号線は工事のダンプカーラッシュが続いています、がまだまだ復興道半ばです。                     あと10年はかかるでしょうね。

2021年3月4日木曜日

原子力災害伝承館






東日本大震災原子力災害伝承館。
双葉町に総工費53億円の立派な建物だ、
館内は津波、原発災害と復興を
映像と展示で震災遺産を学ぶ事が出来る。
しかし津波の恐怖や放射能汚染の実情はナゼか
伝わって来ない。まぁ観光施設だね!
一度は行って見るのも良いかな。


 

2021年2月26日金曜日

白い土地 ルポ 福島「帰還困難区域」とその周辺 三浦英之 著

 

`白い土地`とは 「帰還困難区域」とその周辺 のこと。

行方不明の我が子を探し続ける父親、地元高校馬術部の青春、震災後も宅配を続ける鈴新聞舗の冬  原発事故に翻弄させられた浪江町長の無念の死、安倍元首相来福時の突撃インタビュウー等、時間をかけ丁寧に取材したルポルタージュ。

今や、祭りやイベントの広報紙と化した地元紙には書けない、気骨と正義感あふれる全国紙記者である著者に にアッパレ!


2021年2月25日木曜日

矢内靖史写真展「棕櫚の日曜日2」


 

新宿のギャラリー・ニエプスで「矢内靖史 写真展「棕櫚の日曜日2」が開催されています。

庭先のシュロの樹越しに見た震災後の福島の光景。モノクロ50点

矢内靖史さんは福島県地元紙のカメラマンです。


2月23日(火)~28日(日)13:00~19:00

                                                      https://www.niepce-tokyo.net

2021年1月29日金曜日

コロナPCR検査結果が届きました。


先日行った 市川市のコロナPCR検査の結果が出ました。

検査の結果 「陽性の疑いはありませんでした。」

スマホで確認することになるのですが、個人番号を入力する時は結構ドキドキしました

ともあれ陰性の結果で一安心です。

が、まだまだ`コロナ緊急事態宣言解除は当分はなさそうです。