大雪になりそうな気配。
2020年3月29日日曜日
2020年3月22日日曜日
苗づくり
今日は朝から快晴、暖かく作業日和、野菜の苗作りをしよう。
苗床用土をポストに入れ、かぼちゃ、ダイコン、の種を植えてみました。
1週間ぐらいで芽を出す🌱らしい。
家から持って来た紫陽花も挿し木してみた、
果たして根付くか楽しみ。
2020年3月15日日曜日
みんなに見せてあげたい風景。
昨日、午後から夜半まで降った雪が水楢の木に凍りついた樹氷。
無風の状態で氷点下の気温、早朝は晴天の条件か揃った感動の風景。
寒さも忘れて写真を撮りまくりました。
ひとりで見るのはもったいない、みんなに見せてあげたい。
無風の状態で氷点下の気温、早朝は晴天の条件か揃った感動の風景。
寒さも忘れて写真を撮りまくりました。
ひとりで見るのはもったいない、みんなに見せてあげたい。
2020年3月14日土曜日
2020年3月13日金曜日
2020年3月12日木曜日
怒涛のパホーマンス
昨日、いわき市の塩屋崎海岸で鎮魂の踊りをする
女性ダンサーがいた。指先がちぎれそうな、冷たい怒涛の波に向かい
30分ぐらい踊ったと思う。単なる軽いパホーマンス
ではあの波に向かってはいけない、やもすると命がけのパホーマンスだ。
表現者とはこうことなのか、感動した。!
女性ダンサーがいた。指先がちぎれそうな、冷たい怒涛の波に向かい
30分ぐらい踊ったと思う。単なる軽いパホーマンス
ではあの波に向かってはいけない、やもすると命がけのパホーマンスだ。
表現者とはこうことなのか、感動した。!
2020年3月11日水曜日
9回目の震災記念日。
3月11日9回目の震災記念日。
各地で犠牲者に哀悼供養が行われた。
いわき市薄磯海岸では14時46分、サイレンが鳴り響き黙祷した。
波打ち際から離れた防潮堤の下で手を合わせる姉妹がいた。
話を聞いた。事故当時、妹は3歳、姉は小学3年生歳だった。
妹は「当時の記憶はないが震災の話を聞いてとても怖い」
姉は「友達の母親が犠牲者となった、すごいショックだった、
これからも震災のことは忘れないです」と話してくれた。
もっと言葉にしたい想いが、いっぱいあるんだろうなあ・・・
そんな気がしました。
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