2020年11月20日金曜日

焼き芋


「すごく甘くておいしいから」といただいたサツマイモを七輪の上にアルミホイルで包んで焼きました。

おいしい!柔らかくて甘い。

残り分を明日も焼こう。^_^

2020年11月17日火曜日

ニンニクの種を撒く

秋晴れの晴天、外壁塗装は2日目
合間に普段食べてる3倍ぐらいの大きさの
ニンニクの種をもらったのでプランターに植えてみた
1週間ぐらいで芽が出るらしい、楽しみ。

2020年11月16日月曜日

外壁塗装

^_^

今年中にと計画していた外壁塗装。 やっと決心し始めました、

ブラシで下地処理 その後キシラデコールを刷毛で塗装します

今日は全体の1/10ぐらいしかできませんでした。

それにしても大変だわ!。

まあ気長に少しずつやることにします。

燃える秋。

山々の紅葉も散りかけています。

「秋の夕日に 照る山紅葉・・」 のごとく変わりゆく風景に感動。

2020年5月27日水曜日

「ダイソー行ったらマスク100円で買えたわ!」

いよいよ、首都圏もコロナ緊急事態が解除されました。
安倍総理は会見で200兆円を超える「空前絶後の規模、世界最大の対策で、100年に1度の危機から日本経済を
守り抜く」と力強い会見を聞いて安心しました。

200兆円って金額は国民一人当たりおよそ200万円、4人家族で800万円、いろいろな形で相当の支援をしていただける計算に
なりますね。ヨカッタ!って・・・・・・「ヨロコんでる場合やナイヤロ!」←(ノリ突っ込み(笑) 

「600億円使ったアベノマスク、我が家には、まだ届いとらんよ、
今日、ダイソーに行ったら100円で3枚買えたわ、もういらん!」
生活支援給付金一人10万円、申請書も来きとらへん。
「スピード感をもって早急にお届けいたします」って言うたやないケ・・・・    これは欲しいな、気長に待っとくわ」

こんなことを、会見聞いて思いました。
なぜか関西弁になってしまいました。

(嫁が関西なものでスンマセン・・・・)


2020年5月26日火曜日

練りに練った大芝居


(写真日経COM)


どうも気になる「黒川検事長辞職騒動」想像物語を書いてみます。

安倍さんの肝いりで、「安倍関連事案、不起訴連発」の黒川検事長定年延長の奇策は、SNSを巻き込んで法案反対のうねり→安倍さんの支持率低下→法案延期となった。

一方、黒川さんはこの騒動から逃れたかった、つまり辞めたかった。

安倍内閣、与野党は蜂の巣を突っついたような大騒ぎ。

この状況で黒川さんは「私は辞めます」とは言えない。

そこで黒川さんは懇意の新聞記者に辞任を匂わせた。

記者は社の上層部に情報を上げた。成り行きとして官邸は黒川検事長の意向を知ることになる。

官邸としてはこの場面で黒川さんの「辞めたい」はなんとしても聞けない話だ。

そこで、黒川、産経朝日、官邸、で練りに練った大芝居を打つことになる。記者、官邸、黒川氏三者、痛み分けの落とし所を探った。

そして、黒川氏と記者は納得ずくで、微罪の賭けマージャンをし、それを文春にリークし結果、文春は筋書きどうりスクープし、世論は「黒川やめろ!」となった。

なぜ文春か?産経、朝日それぞれ自社の記者の不正を書けない、かと言って、他社に大スクープを書かせるわけにはいかない、そこで雑誌メデアの文春になった。

そして黒川検事長は辞任し、処分は訓告となった「訓告」って「賭けマージャンやっちゃダメよ、クロカワちゃん!」的な内容ですよ、退職金も出ます。

新聞記者は「取材過程に不適切な行為」で幕引きか?


官邸は廃案の言い訳ができ、林真琴検事長イチオシの朝日は思い通りに、産経は黒川さんの辞任、安倍首相の窮地に一役買った。

みんなヨカッタ、ヨカッタ!って感じでしょうか??

次期検事総長は予想どうり、林真琴名古屋高検検事長に決まったようです。

今回の黒川検事長辞職騒動の作文はどうでしょうか?

良かったら いいね!て言って下さいネ (笑い)


2020年5月21日木曜日

「官邸とマスコミの闇」

首都圏のコロナ外出自粛解除の目処も見えてきた感じがする昨今です。

驚いたのは「検察官定年延長」問題。芸能人を巻き込み

「#検察庁法改正案に抗議します」に480万のツイッターがあったり、検察OBの異例の抗議会見が行われた。

安倍さんの支持率も30%台に下がると、与党も法案成立を断念するという前代未聞の事態となった。

そして今朝の新聞の〃文春砲〃報道だ。

審議中の13日、黒川検事長は産経の記者の自宅で賭けマージャンをしていたというのだ。

ってことは産経記者が黒川氏を誘って呼んだ?それに朝日記者と産経がもう1人。

法案断念の為の落としどころに、官邸が仕組んだ罠??

としたら朝日の記者が同席していたは解せない、普通に考えたら官邸寄りの産経、読売じゃないのかな?

そして。その成り行きを、事前に産経記者が文春にリークしていた。当日マンションにハイヤーを呼んで黒川氏が帰るところを文春のカメラが撮影していたという話だ。

案の定、黒川検事長は辞表を提出した。夕方、森法相は会見で明日の閣議で処分が決ります、とホッとした様子。

張り切っていた野党は肩透かし!。

チャンチャンというわけです。


「政界とマスコミが仕組んだ黒川検事長辞任の罠」物語を作ってみましたどうでしょうか?

題して「政界とマスコミの闇」

政界とマスコミと掛けまして「田植えが終えた田圃」と説きます。そのこころは、

「見た目はきれいだが、底はズブズブ」  座布団2枚!!